フリーエンジニアのタスク管理ツール「Brabio!」

エンジニアに必要なタスク管理

タスク管理を見直してできるエンジニアに!

管理=やめること

管理=やめること

ガントチャートで管理できる『Brabio!』

ガントチャートで管理できる『Brabio!』

ひとつのプロジェクトだけに集中し、タスクを順番にこなしていくだけなら混乱せずに仕事をこなせるかもしれませんが、そんなに都合良く仕事は回ってくれません。特にフリーエンジニアは公私の区切りが曖昧なので、自己管理をしっかりと行うためにも便利なタスク管理ツールがあった方が安心です。そのため、日々新たなタスクが次から次へと追加されてスケジュール管理に苦労しているエンジニアにおすすめなのが、ひと目でタスクが確認できる「Brabio!」です。Brabio!は国産のシステムなので、日本の労働環境に合わせて使いやすく作られているというのも魅力的です。

ガントチャートですぐわかる

Brabio!は、ガントチャートで簡単に進捗状況を確認できるのが魅力です。月ごとや担当ごとの表示を切り替えれば、誰が何をどこまで進めなければならないかがひと目でわかるので、プロジェクトチームなどでの活用にもいいですが、フリーエンジニアが個人としてスケジュール管理をするのにも大いに役立ちます。プロジェクトごとに管理表を作成し必要な用件を入力していけば、自動的にガントチャートとして表示されるため、Excelで1から表を作成してスケジュール管理をする手間を大幅に省くことができます。Brabio!には自動保存機能がないので、入力後の保存を忘れないようにすることがポイントです。

Excelファイルにそのまま書き出せる

Brabio!のすごいところは、ガントチャートの進捗状況をExcelに出力できてしまうという点です。また、ガントチャートだけでなくタイトル、要件定義などの開始日や締切日、ステータスなども併せてExcelに出力することができるので、そこから自分の使いやすい形に編集することももちろん可能です。Excelでそのような表を作成してスケジュール管理をしていたことがある人ならば、それが一瞬でできてしまうというというあまりの便利さに驚くかもしれません。

【Brabio!はこちらから】

Excelへの書き出しができるだけでなく、ExcelからBrabio!への読み込みも可能なので、それまで活用していた進捗管理表をそのまま活用するということも可能になります。

メールでそのまま返信できる「コメント・メール」

Brabio!では、それぞれのタスクごとにコメントを書ける掲示板があります。コメントの内容は登録しておいたメールアドレスに届くようになっていて、そのまま返信することもできます。そのため、プロジェクトの工程管理ができるだけでなく、関係する人とのコミュニケーションが簡単にできるようになっているので、進捗状況の共有と仕事に関する連絡のやり取りを一緒に行えることによって、手間を最小限にしつつ確実にプロジェクトを進めていくことができます。